日刊ニャンダイ取材 2026猫様放浪記
2026年3月26日木曜日 10:11
とその前に仲良くしていただくための儀式を執り行わねばなりません。「教えてやらんこともない」とわらわらニャンコ先生達が寄ってきてくれます。
類さん頑張ってます。ニャンコ先生いかがでしょうか。先生~!!
「日刊ニャンダイ5周年記念特大号」(550円)
「日刊ニャンダイ2021-2025」(1,200円)はAmazonでお求めいただけます。
とその前に仲良くしていただくための儀式を執り行わねばなりません。「教えてやらんこともない」とわらわらニャンコ先生達が寄ってきてくれます。
類さん頑張ってます。ニャンコ先生いかがでしょうか。先生~!!
「日刊ニャンダイ5周年記念特大号」(550円)
「日刊ニャンダイ2021-2025」(1,200円)はAmazonでお求めいただけます。
酒場詩人・吉田類が全国の低山をめぐるNHK「にっぽん百低山」は気付けば100座の登山を達成しておりました。番組はこれまで書籍化もされています。今回は最新の第3弾発売に伴い「100座達成」記念のイベントを開催する運びとなりました。
百低山ファンの皆様が楽しみにしてくださる「下山の後のお楽しみ」の思い出など、山にまつわる吉田類らしいお話を楽しみにしてくださいね。
毎年2月に発行されてきた日刊ゲンダイさんによる猫専門新聞『日刊ニャンダイ』。今年は5周年記念特大号です。2月22日は猫の日ということでSNSも猫の投稿で埋め尽くされていましたね。ニャンダイもぜ~んぶ猫です!
『日刊ニャンダイ』2021年から2025年までの猫まみれの紙面を完全アーカイブした永久保存版が刊行されました。日本初の猫の新聞は紙面の隅々まで猫びっしり。2026年には第6号目の発行となりました。
歴代の表紙も載っていますよ。2025年版の表紙は類さんのアトリエのグレちゃんです。カメラマンさんがティアラのピタッとハマった瞬間を捉えてくれました。
南インド料理「エリックサウス」の総料理長をつとめながら多数の執筆活動をなさっている稲田俊輔さんは、自称「吉田類研究家」とのこと。この度は稲田さんの研究をより深めていただくべく吉田類本人との対談と相成りました。集英社の読書情報誌「青春と読書」2月号に掲載されています。
稲田さんの『東西の味』刊行を記念して企画されたこの対談の中では「異世界の味」に出会う楽しみについて語られています。食については常にアンテナを張っている両者。類スタッフは傍でこの対談を聞いておりまして「いや二人とも何気に色んな意味での体力がすごい」と思いました。
対談はこちらでもお読みいただけます
https://yomitai.jp/special/inada-yoshidarui/
東京の池袋は、世界第3位のターミナル駅を持つ街でありながら、昔ながらの人々の暮らしが色濃く残っています。
今回の目的地は「みのり」さんです。迷路のような池袋駅の長い地下通路エチカを歩きます。池袋地下街の活気は昔から変わりませんね。立教大学も近いC3出口を出ましょう。
